視座別講座05.「割り切ることは優しさか罪か」 無料公開中

物事は、時として割り切っていかなければならない。
でも、だって、どうして? と湧き上がる気持ちに一々従っていては、物事に取り組めなくなるし、答えの出ない問いを持っている場合もあるからだ。

納得出来なくても、やり始めることで答えに辿り着くこともあるならば、やはり割り切って踏み出して見るのもひとつの道である。

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言葉通りに受け取れない

自分の性格が一定でないとなると、非常に困る。
気分屋とか言われる表現もあるが、自分でもどうすることも出来ないへそ曲がりな自分が嫌になることがある。

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国境を越えて、心の隔たりを越えて

視座別の解説を書いていたが、結果、難解な壁にぶち当たり、自分の心の歪み(傷)を直しているうちに、上海行きとなり、何だかんだ調整している間に、帰国してブログもほったらかし感満載で弱っております。

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