空と真が織りなす表裏構造講座

心のカラクリ講座です。
心のことを紐解く一歩として、外してはならない講座です。
霊性開花そのものを体験出来る、敷居は低くも高くもなる不思議な講座です。

2016年から、チャネリングで編まれたオリジナルテキストが配布されることとなり、名称、価格も改定されました。

2日間ビッシリコースです。

 

講座時間

前編(1日目) 10:00〜18:00
後編(2日目) 10:00〜18:00

*会場によって、開始時間が異なる場合があります。
*50分毎に休憩10分があります。昼食タイムは1時間の休憩があります。

【講座料金】(2日分の料金です)

新規受講 43,200円(税込み)
(必ず2日セットで受講してください)

*以前、資料無しで受講された方は、新規扱いとなります。

再受講 18,360円(税込み)
再受講料金の改定のお知らせ
2017年4月1日より2日セット、27,000円(税込み)に変わります。
再受講1日目のみ19,440円

再受講2日目のみ19,440円
連続で受けられない場合に適応されます。
*資料有りで受けた方の再受講料金です。

 

「空と真の織りなす表裏構造」

この講座の目的は、いくつもあります。
受ける人によって、受け取るものが変わる不思議な講座です。

心には色んな側面があり、それによって人と仲良くなることもあれば、仲悪くなってしまうこともあります。うまく行かないものです。
そんな自分の心を紐解くために、「どうしたらいいの?」といった曖昧な質問に対して答えが見つかるかも知れない講座です。

 

講座では答えそのものを与えていますが、それを答えだとして受け取れるかどうかはあなた自身の感性にかかって来ます。

何も情報もなく、「受けたいな」と思えたあなたは、まさに感性に従い、目に飛び込んだ雰囲気や背景など、文字情報にはないものを判断材料として動かれています。どうぞ、その感覚に見合う面白い体験が待ち受けていると思いますので、開催場所まで足を運んでみてください。

受けられる講座が見つからない場合は、自身の手で主催して招致することも可能です。

 

 

情報だけでは掴めない何かを求めているあなたへ。
「精鋭者」
自分の枠組みから外れた知識に触れ、体験に身を委ねて見るなんてことしてみませんか?
タイトルからは想像もつかない内容です。
ハッキリいってわかり難い!
今時、こんなタイトルつけて集客なんて、と思いながらも確実に興味を抱いている自分がいる訳です。

何があるのか?

意識の使い方そのものが間違っていることを知れます。
思考する力と読み取る力こと、憶測で生きること、今を生きることのニュアンスの違いなどが「わかるかも」知れません。

曖昧さがつきまといます。
「これ」という確定的な何かをあなたに安心する情報としてお届けできません。
様々な理由がありますが、それは質問してくれたときにお答え出来るものです。

意識の使い方の違いに触れられれば、視野はもっと広くなり、知らなかった自分を新たに発見するに至ることでしょう。

疑い深い心の扉を、心地いいキャッチフレーズや目的手段のチェック項目で突き崩していく気は、ここではありません。何故なら、それでは「覚悟」が持てないからです。

ただの商品ではないのです。買えば済む。講座を受ければ済む。
そんな容易いものではないのです。

学ぶには、掴み取ろうとする気持ちが必要です。
扉の先を開ける前に予測しようとする方に、「今を生きる力」である霊性をお届けすることは残念ながら出来ません。ごめんなさい。

 

温もりが欲しいと感じたいあなたへ。
「生産者」
どれだけ能力が凄くて、立派で、実績があるとしても、人間味がなければそれはクズと一緒です。気にはなるけど、怖い思いはしたくない。厳しいことも言われたくない。楽しくワイワイやりたい。暖かい感じがいいし、威圧感とか受けたくない。どうせ、出来ない私を馬鹿にして見下しているに違いない。だから興味あっても受けない。

いいの。意気地なしだし、弱虫だし、可哀想な人で。
幸せになりたいし、霊性磨きたいし、愛される人でいたいよ。
心に表裏があることぐらい知っている。いつもやっている。
内容が少しでもわかれば、行く気持ちが湧くかも知れないじゃない。
でも、なにこれ、全くわかんない。
人を馬鹿にしているの?
この敷居の高さ。
素人は受け付けませ〜んって姿。何様?
でも悔しいけど気になるのね。

行きたいけど、行ったら負けた気がする。だから行かない。
なんなのこれ。
ただのエゴじゃん。嫌な奴は私じゃない。
どうして行くかどうかで、こんなにも気持ちが揺さぶられなければならないの?

何よこれ。

行かせるようにしてよ!

「困らない限りは動かない」
なんて言われても……、嫌味?
困ってないの? 困っているの?

困っているわよ!!

そうか、わたし困っていたんだ。苦しいって言っていいんだ。
だから答え探していたんだ。
道ないかと求めていたんだ。
ここにあるじゃない。

でも何これ、どうしてすんなり「はい、参加します」にならないの?

「もう行くと決めたから、身体が生まれ変わりはじめているんです」
ええ! 行くって決めているの?
行くと決めてると、こんなにしんどくなるの?
ブログ読んで調子悪くなるのは、浄化なの? マジ?

講座の内容よりも、自分の心一つで全部整っていくの?
受けると決めたらそんなになるの?

行くわ〜。
みんなも行こうよ。
だってもう体感してるもの。

 

わかって欲しいと思うあなたへ。
「芸能者」
行きたいなら行くし、行きたくないなら何しても行かない。
それが心情だし、何かあれこれ言われて動くのも癪(しゃく)だもの。
霊性とか、直感とか、正しいも間違いもないでしょう?
勝手に「わたしが一番正しい」なんて顔して欲しくない。
訳判らないタイトルつけてさ、それで興味なんて惹かないよ。

「霊性のきっかけが掴めます」
何それ、意識の合わせ方、使い方をレクチャーしてくれるの?

「自分の思い込みを外してくれます」
普通にそういうことしてくれるんだ。いいね。

「霊性がなくても自分を知ることが出来ます」
えー、どういうこと? 一覧表があって、それを使うと霊性以上に自分への気づきを降ろせる表があるの? なにそれ? 全然イメージ掴めない。心が色んなものと繋がりあっていて、それを表で追っていけるって? もっとわからん。体験しないとわからないものを言葉で説明を求める方がおかしいよね。はい、すみません。

「ヒーリング伝授があります」
ええ? そんなこともあるの? 意識の使い方から、滞りの悪さまで整えてくれるの? メッチャお得感出て来たわ。

「自分と繋がるワークがあります」
自分と? いつも繋がっているんじゃないの? これ繋がっていないの? 私どうなっているの? 切り離されているの? 分離してるの? 「自らが分かれていると書いて自分!」マジ? ホントだ! 自分で書いたら分離していることになる。ひぃぃぃぃっ、「わたし」になるってそういうこと? 繋がりたいわ。

「他人と繋がるワークがあります」
他人と? 出来るの? 出来ないかも知れない? そうだよね? でも出来なかったらメッチャ悔しそう。特に人と比較されるの嫌だよね。劣等感バリバリあるから、そんなワーク嫌だわ。「やる前から諦める?」なんて言わんといて。出来るようになったら気持ちいいだろうな。そんな体験ワークさせてもらえるの? みんながいるからやれるってのもあるよな。やりたいな。

「意識を自在に操る」
心のモチベーション一つで表現が様変わりする体験? 意味分からん。そんなのばっかり? 体験って解説しようがないものなんだ。しかも未知の領域なんて、説明されてもわからんし。ついて行けるかが心配だわ。ついて行けていない? みんな? ホンマに? それなのにリピーターになるの? 有り得んわ。でもわかる気がする。それだけ面白いって感じなんでしょ? そうそう、いいな、行きたいな! って感じはわかるの。でもどうしても腰が上がらなかったの。これで行けるわ。

 

 

表裏構造は、心のノウハウを六芒星とチャクラを通して解説しています。
陰陽五行説でいう心を五つに分類して見て行くように、チャクラなら七つに分類して見に行きます。それ以外にも心の基本構造がわかります。

プラトン立方体が指し示す図解がどのような心として機能しているのか、そのプラトンの図形とも繋がるワークがあります。

目から鱗の情報が盛りだくさんです。
あまりにも情報が多すぎて、時間が足らなさすぎるものです。

 

セッションを受けたい人は、まず表裏構造を受けてみてください。
表裏で学び取れるものをセッションで聴いていてはもったいないです。安価に学び取れるものは、そこから手にしたらいいものです。

 

情報は次から次へと溢れ出てきます。
毎回違います。
先月のあなたと、今のあなたは違います。
同じ資料でも、話す内容が変わるのは、今のあなたを見て話すからです。

同じことを言うなら、ビデオで十分です。
それでは伝わらないものがあるから、会場に来て直接触れ合うのです。

言霊がどうして、対面で、直接でなければいけないかは、体感すればわかります。

心を繋げてみてください。

新しい発見があります。

 

望んだものしか、手にできない世界です。
それを人のせいにしても意味のないことです。

知らないことを知るには、「難しい」と感じられる心が不可欠です。
読み解けない難しさを面白いと感じられる感性を取り戻して行く道です。
今はまだないと思えば、わからないことに対する苦悩はなくなります。
それが当たり前で当然の反応なのですから。
閉ざされた心を開いていく道筋がわからないから、聴きに来るのです。
けれども、扉の開け方は教えられても、扉を開けたことになるのかどうかは、自分で確かめていくしかありません。

現実が教えてくれます。

 

 

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