子供の「怖い」に……ええぇぇぇぇ?

言霊ブログへようこそ。言霊師まきです。

心理学とか全然勉強してません。

ヨーガは少々習いました。

オカルトとか好きなのですけど、幽霊とか平気です。
見えませんけど、見えます。←どっちや

後天的な霊性の開眼した人なので、普通の感覚がわかります。

今日は、子供が怖がる「何か?」について、話したいと思います。

 

先日、知り合いから「頼めるのまきさんしかいない」って救難信号が入りました。
一応こう見えて悪い人じゃないので、深夜にでも電話鳴らしてでも助けて欲しいくらいの緊急時は、寝ていても起きて対応するくらいの当たり前の感覚の持ち主です。

ま、みんなもそん時は遠慮なく連絡していいからね。←多分(まだ無名だし)

 

とはいえ、別に電話鳴ったんじゃないけどね。

 

子供がどうも「見える」らしく、怖がって寝られないとか、ご飯食べたくないとか、色々弊害が出てるそうで、当人のママさんも眠れないなど大変だとか。

 

んで、私もその手の道を通って今は「普通のカウンセリング」を装って、このHPにも天使とか龍神とか天狗とか幽霊とか除霊とかなんて項目はないわけです。www

 

何でも出来る反面、それだと的が絞れず「何屋さん」かわからないってのもあるので、ただのカウンセラーとしている訳です。それでも「言霊師」っておっなんか格好いいネーミングだよねって(それなりに居ますが)名乗っているのですわ。

 

連絡もらって、見ると確かに「いる」のね。「何か」が。
しかし、「どうしたらいいの?」と尋ねられても、この手のものを素人がどうこう出来るとも思えないし、幽霊とかと違って、当人の持っている想念の問題でもないから厄介なんだね。

 

しかも、個体個体で対処法が違うことだらけで、未だにパターン化みたいな簡単な方法が見つけられていない。あー、幽霊などの除霊ならお手のものなので、もし悩んでいましたら普通のセッション内で対応しますからお気軽にどうぞ〜。←セッション枠を出せよ

 

今回のはその幽霊とかじゃない、もっと漫画チックなもの。
魑魅魍魎系なんだよね。質の悪い系なの。
魑魅魍魎もそれぞれ意味があってね。

魑……価値がない、負担になる、不快さが増す、気が変になるような存在。
魅……意味がない、浮かれる、間違える、嫌われるような存在。
魍……必要ない、関われない、動けない、気が抜けるような存在。
魎……原因に見せかける、苦しくなる、眠れない、安定しない存在。

 

 

こういう雑魚みたいな感じのものね。
はい、この絵柄は今市子著の「百鬼夜行抄」ね。好きなんですよ。このマンガ。

 

このマンガに出て来る雑魚の妖魔たちが、実在するとでも思ってくれるといいかな。
まぁ、眉唾で全然構わないけどね。
んで、こんなに饒舌に話してもくれないけど。

話してくれないのは、私がエゴに耳を傾けないからだと思うけどね。

 

んでも、こんなのが家にいると、子供は怖がるし泣くし、寝ないし、変なことしゃべり出したりするし、父か母を極端に嫌いだしたりするし、家の中が険悪なムードが漂ったりして落ち着かなかったり、家に帰りたくなくなったりするのね。

 

怖がる子供に最悪なパターンの接し方

「精鋭者」
子供「……」
何も言えずに縮こまるだけ。
無口になる。
親は全く異変に気づかない。
子供は怖いまま寝るしかない。
軽いケースはオネショとかして、バカにされたり、怒られたりして、悪化の一途を辿る。
重いケースは怪我や病気が多くなるか、重傷化するような突発的な怪我や病気を一度に受ける。

 

「生産者」
「一緒に寝る」よ、とか、「怖いね」とかするが、効果はない。
その結果、親の信用がゼロになる。
「大丈夫よ」と言って大丈夫にならないからだ。
よく泣くようになる。
手がつけられなくなる。
親が参るようになる。
親子してしんどくなる。
家事や子供の世話が出来なくなる。
その精神的不安定さを他者に理解されず、母親のせいにされて母親がブチ切れる。
ノイローゼになっていく。

 

「芸能者」
一緒に怖がる。何も出来ない。
なんとかしようという発想も湧かない。
ただ耐えるのみ。
解決はしない。
短絡的な快楽や道楽に走り出す。
育児放棄や虐待に出る。
それでも子供を誰かに任せたり預けようとはしない。
精一杯やっていると言い張って、頼らない。
塞ぎ込んでいく。
異常な行動に出る。

 

こうした姿を見えないもののせいにするのは早計ですし、信憑性もなにもあったものではありません。ただ親がだらしないとか、目を離しているとか、言われたりして終わります。けれど、子供も親も全くわからない怖さに晒されている訳で、その対処法などが常人では理解を超えてしまうのですね。

んで、霊媒師などに頼むなど、その手の「見えないもの相手」の商売は姑息さも極まるところですし、確認の取りようもない部分でもあるので、何をもって「信頼」していいのか分かったものではありません。高い金額だから効果あるとも言えませんしね。

わたしの感覚は、普通のセッションや相談と同程度でいいと思ってます。魑魅魍魎系なら、10分、15分で方がつくなら、2,000〜5,000円程度でいいかと思いますしね。数や程度でもちろん変えたらいいと思いますが、けったいな除霊とか、退魔とかしたからといって、滅茶苦茶値をつり上げる必要もないと思います。

自身のダメージもないわけじゃないですけど、そのくらいの回復や防御出来るだけの精神性の高さを保持せずにお金取って関わる世界じゃないでしょう。って思う。うちはメインじゃないし。

 

厄介なのはそれ以外の存在たち。
ほんとね、居るんだよ。最近やたら目にするようになってきたの。
というか、前から居たんだけど、その手合いに対応できるだけの力がなかったとでも言うのかな。ずっと霊系はやっていたんだけどね。こっちはお手のものですよ。
力ある霊などは、大体は逃げられてしまうけど。

 

色々見てきて思うのは、見える現実世界と変わらない。
ただ、見えない世界に対する概念がなさ過ぎるから一方的にやられるだけって感じかな。

 

理解があるだけで、何も出来ない親の場合。

「精鋭者」
どうしていいかがわからない。
相談することさえ無理だとわかっている。
みんな、私がおかしくなったとしか思わない。
常識的に考えて、見えないものに恐れているとか、有り得ないし。
でも、子供の言うことを信じないような親にはなりたくない。
世間がどんな扱いをしようとも、子供のことを信じていく。
子供にとって私だけが味方なんだから。
誰にも言えない。
パートナーは素っ気ない。
どうしてそんなに無責任な姿でいられるの?
こんなに必死に訴えているのに。
何もかもが壊れていく。
子供は泣き止まない。
子供についていけない。
心が壊れそう。

「生産者」
絶対おかしいわ。これはホンモノかも知れない。
どうしよう、困ったな。
相談しても、どれもやっても効果なし。←同レベルの友しかいない
ああ、もう、イライラする。
子供が泣くほど、親が苛立つ。
思いつく範囲で動ききって対処出来ないと、八方塞がりになる。
気休めの魔除けやお札とかパワーストーンにすがる。
それで効果があったことにする。
子供は親に不信感を抱いた後なので、もう何も言わない。
それを治ったと錯覚する。
親子の距離が変わっているのに、怖くて確かめられない。
子供の気持ちがわからない。と子を思う親の振りをし出す。
言い知れぬ何かがずっとつきまとうのはわかる。
子供に手を挙げるなり、暴言吐くなどするなりしたら、自分のしていることの異常さに我に返る。
私、おかしくなっているかも。

 

「芸能者」
気にするなよ。遊ぼう。笑おう。
不安になるのを認めつつも、それを誤魔化しに関わる。
自分も怖い。
だから何かしていないとたまらない。
どこまでも子供と一緒に縮こまるだけ。
勇気を出すより、「出来ない」が先に出る。
子供より弱くなることで、子供に力を与えていく。
子供に世話を焼かせることで、対処する。
呆れかえる子供。
全ての不安を抱きかかえて、いつまでも震えている。

 

これを見たから対策になるものではありません。

ただ、一つの見識を広げておいてもらっておこうって啓発する程度です。

言霊師と名乗る私が伝えたいのは「霊」とか「龍」とか「天狗」とか、これらは100年も1000年も経過しても残る言葉だと思います。「ピカチュウ」とかのポケモンやデジモン(古)やモンスターコレクションのキャラクター名は、残らないと思います。
存在があるから、名付けているのです。
ない存在の言葉が残るという発想が貧弱だと思われると、「見えないもの」に対する見識が少しはまとも、正常化するのではないかと思うので、懐疑的な人は言葉の成り立ちが「架空ありき」か「現実ありき」か知識人、賢人が創り出した言葉の背景を想像する力ぐらいは見せてもいいと思います。

 

わたしも、イタズラに不安を煽り立てたいとか、商売に繋げたいから書いている訳じゃないのです。だからそっちのメニューは挙げてないのよ。

過去、宮中には中務省の中に陰陽寮という陰陽師が政治に関与していた時代があるんですよね。呪術も含め認められていた訳です。私がかつてその一員でもあったと書いたところで、加持祈祷みたいなものが実際に効力を持つとか「今」信じられる訳ないのが普通の感覚だと私も思いますもの。大の大人たちが集まった上で「陰陽寮」を作り、関わらせるだけの「力」がなければ、認めるわけないからね。

 

何を書いても、言い訳がましいし、怪しさは拭えないし、でも困っている人は実在するわけでね。その困っている人に向けて、一応ここは駆け込み寺として機能している場所だと知っててねって感じで書いてます。

 

妖怪、妖魔、悪魔の類いとか、形容しがたい「何か」も居るなぁって思っていていいです。私より、子供たちが先にこういう存在を敏感にわかるなどしています。

私の方が気づかないのですよ。
寝るときだけ、寝られなくなるので存在に気づいたりしますけどね。
ホント、部屋とかにいると寝られませんからね。家の中でも影響受けて、たまらんし、寝ていると触れてくるから起こされて不快な気分に落とされますからね。

 

因果関係とか継続的に見ていますから、解明できたらお伝えします。
幽霊とかは因果関係を直ぐ紐解けるので根本療法を施すのは容易くあります。
人と違って、幽霊は割と簡単です。
悪霊でも、怨霊でもです。もっとも、私がそっちの世界に近寄ろうとも思っていませんけどね。手間暇だけやたらかかるし、吹き溜まりにわざと近づく発想の人の精神がまともじゃないだけのこと。自業自得を身につける必要もあるってものです。

 

言霊師はかつて陰陽師でもあったので、この手合いの話も対策もそれなりに知ってます。
マンガや物語で伝えられている陰陽師とは別物なので実際やっていることを見ても幻滅するか、何もわからないと思います。それでも体感覚で楽になるという実感くらいは持てるかな? って感じですかね。

 

困った時、言霊師まきに相談しようと感じるには。

「精鋭者」
自分の手に負えないことがあると知る者は、賢き者です。
知識や証拠を重ねて生きることで、見失う世界があると知ることです。
見えない世界にに支えられ、見える世界があると学ぶ者は謙虚さを知ります。
憶測で物事を捉えている自身の心に気づけた者は、現実が見えるようになります。
「怖い」と言った子供の言葉に、安心を届けられない未熟な自分を認められた者は、相談に来なさい。
事実は、笑顔が教えてくれます。
困っていると認められる心を持てる人は、豊かです。

 

「生産者」
力及ばないことに嘆く必要はありません。
嘆いたところで道は開かれません。
探しなさい。
出来る限りのことをやってみなさい。
何より自分の中にある、憎しみや恨みや人を嫌う心を手放しなさい。
それらが魔を引き寄せると聴いて、「はい、捨てます」と言えるほど素直なのか自問することです。子供のためと言いながら、心を改められないのが普通の人です。
容易いものではないので、責めなくてもいいのです。
ただ、誰もそのことについて教えてくれる人が居ないだけのことです。
聴きに来てください。
子供に聴いてください。
この人に頼って良いのか? 任せて良いのか?
子供が道を教えてくれます。

 

「芸能者」
出来ない言い訳はいくらでも湧きますし、人のせいにも自分のせいにもして、なんとか落ち着きどころを探すものです。
そのどれもが間違いで、何一つ効果が表れず、子供の苦しみを取り除くことが出来ないと諦められたとき、ここに尋ねてきなさい。
自分でやりたがるあなたなら、自分でその力を身につけてみなさい。
普通のことです。
人が自然の声を聴き、大気に溶け込み、動物と心をかわし、見えないものとも関わり合えるのは「当たり前のこと」なのです。それを特別とか、特殊とか、生まれつきとか、血筋とか、出来ない言い訳を並べ立てる人の元には「ある力を引き出す」ことなど出来やしません。自分で力を身につけなさい。教えるから。
子供が望んでいるのは、そういうことではないの?
何より自分がそういう人でありたいからじゃないの?
心が定まったらいつでも来なさい。

 

 

とまぁ、こんな具合に呼びかけます。

力を身につけるのも容易くないからね。
実践あるのみですし、ある意味危ない橋渡るって感じでもあるかな。

だから、中途半端に首を突っ込まないでね。って伝えておくから。

 

とまぁ、子供だけでなく、大人も「眠れない」って体験は苦しいですからね。
その眠れる、眠れないの差に「何か異形の物」が関わっているなんて、考えたくもないけれど、仕方ない、そこに「いる」からね。見えない世界が、いっそ見えたらみんな深刻に考えるだろうに。かくいう私も見えない人でしたから、不眠に苦しんだ時期もありますからね。寝られないって嫌だもの。

 

低級霊でも低俗霊でも魑魅魍魎でも妖怪でも何でも良いけどね。
部屋から出てけ! って出て行ってくれたら世話ないし。
自由意志がどうにもあるようだから、相手が聞き入れられる関わりでないと動いてくれないしね。魔のものと話をするのもオススメ出来ないし。

 

マンガのような即死が待ち受けている訳でもない。
マンガは直ぐ取り憑かれたり、何かあると死んじゃったりするでしょ?
ないから。
不眠や偏頭痛だから。体調不良とかだしね。

 

ここまで読んで、この手合いに強烈な反発を覚える人もいるの。
それは、心に傷を負っているとか、解釈を間違えていたことを認められないとか、何らかの因縁が私との間に残っている場合もあるから気をつけてね。
他のブログ読んで「すごい」「わかる人なんだ」「ホンモノだ」と感じた感覚が、この見えない存在の話で感動が消し飛ぶなら、「手の平を返す人」だと自覚することです。
友人と言いながら、何かあると、真っ先に責め立てる人となって、味方にならない人だと思ってね。ほら、「手の平返して不信感満載になった心」が証拠よ。って突かれたら、あなたはなんとお答えになる?

 

「精鋭者」
ごめんなさい。がまず言えない。
自分が見えないものに対して、なんら知識も対策も手立ても持ち合わせていない事実をそもそも認めようとしない。何故なら「騙している」と決めつけた心が間違っているからね。先入観で感じた第一感というあなたの霊感が「間違い」だなんて、信じられるかい?
霊感というより、直感と言い直そうか。その直感が狂っているとしたら? その可能性は検証したかい? 考える力というのは、あらゆる角度から検証していく必要がある。人には色んな考え、感じ方、価値感がある。だから自分の感じ方も間違いから入ることだってある。「不快感」が湧くのは、正しい見識があるからそうなのか? 間違った見識だからそうなのか? 自分が検証していないことを実践して確かめているかどうかだよ。
「怒る」「責める」「苛立つ」「見下す」そんな心が正常な心で、健康的な精神だとでもいうのかい? 冷静になってみてね。たかだか、この文章で心乱されている事実の方が、余程間違った心のまま生きている証拠ではないか?
「助けてください」と呟いてみてね。心を開いて言えたら、感覚が変わるから。

 

「生産者」
端っから見ようとしない。
責められている感じがするからね。誰も責めていない。
責めているのは、自分が自分に対してだよ。
かつて、見えないモノを見ている人に酷い仕打ちをしたことがあるからね。そう「嘘つき呼ばわり」したんだ。小突き回して、責め立てて、追いやって、考えを改めさせた。
人は感じ方が違うから、コミュニケーションが生まれるし、その違いがあるから楽しいし面白い。違いながら仲良く出来たら一番気持ちいいのに、それをしようとしない。
「私にも教えて」と言えばいい。
本当は知りたい、見えないモノと関わりたい。
でも、「うつつを抜かすな」とキツク叱られたり怒られたりした体験があると、怖くて近づけない。確かに見えないモノに囚われて現実を見失う人もいる。でもね、それって現実で追い詰められたから、見えない世界に逃げ込むしかなかったというのもあるんだよ。
自分が加害者になっていることを忘れてはいけないよ。
今まさに「他人事」のように斬り捨てて読んでいたのでは?
そうした心で他人と関わると「冷たく扱われる」と嘆いていない?
見えないモノを軽視することで、見えている人から軽視されるの。
見えない世界も、見える世界も同じだからね。
「感じたい」と呟いてみて。
道が開かれていくから。

 

「芸能者」
また人を騙す人が現れた。
何だかんだ理屈を捏ねても、結局はお金取るんでしょう?
そうした価値感に染まり上がり、無料以外の関わりは悪と見なす心がある。
でも隠している。
表に出したら、色々突っ込まれるからね。
お金が必要なのも知っているし。
ただ、見えないモノの話をされることそのものがいい気がしない。
何故なら、それでかつて人を騙して稼いでいたから。
今でもキャッチコピーで売りつけているものはいくらでもある。
本人が納得すれば効能が薄くても「個人差がある」との一言で済ませられる。
売る側が「そんなにもないけどな」と思っていても、売るしかないから工夫を重ねる。魅力的に見せる。いい商品は他者を薦める。自社製品使わない社員はみんな知っている。それは詐欺だけど詐欺じゃない。お客は騙されることを喜ぶからだ。
その生き方、いつまで続けるの?
私だけじゃない。
人がしているから、自分もする。その正当化の心理、美しくない。
ダサい。格好悪い。みっともない。
見えない話をする人以上に見える範囲で騙す生き方をしているよね。
狡猾極まりないよね。
見えているから、より見えなくする工夫を凝らせる。
よいモノを、そのまま伝えるというなら、よいモノは自然と普及するもののはず。
そうならないのは、よいモノを望む人がいないから。
何故なら、本質的に良いものは嘘を暴くから。だから責められているようにしか感じないのが、ホンモノだったりする。だからみんな偽物に惹かれる。
単純なカラクリだよ。
「やめる」と決めたらやめられるよ。
自分の心に聴いてみることだよ。
このブログは偽物か、本物か、感じてみたらいい。
事実って残酷だし、痛いし、厳しいし、でも温かみがあるんだよ。
感じ取れないなら、読む必要はないよ。
でも、ここまで読んでしまっているあなたは何を知ろうとしているのかね?
その答えはね「直接会えばわかる」とだけ伝えておくよ。
文字でわかった風なことしたくない人でしょ?
だから会いに来たらいい。わかるから。
そしたら、書いてある内容が全く違って読める体験が待っているから。
体感覚が変わるんだよ。
その時、見えないモノが見えてくるんだ。
証拠探しをする前に、信じ切ることの難しさを体験したね。

 

 

長々と書きましたが、見えないモノについては、誤解がただでさえ起きるものですからね。オカルト系にアクセスしなくても、目に触れられる情報って必要だと思って書きました。子供が「怖い」っていうのを放っておけないからね。
だから、似た親子とかいるかもって書きました。

いつも安眠熟睡ですって人にはどうでもいい記事です。
スルーしてね。

 

ただ、この手合いは対症療法より根本療法かなって思います。次から次へってなったとき、自分でその力があるならいいでしょ? って思うのね。認識変えていこう!

まずは、自分を知るところからはじめよう。

 

 

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