赤っ恥をかいた(;´Д`A “

予測が外れて一安心。

 

じゃないけどね。

緊張が解けてないのが、なんとも嫌な感じ。

ここ、尼崎も被災する現場そのもの。

地図見てビックリ∑(๑º口º๑)!!←気づかんかった

まぁ、5階に泊まっているからいいか、くらいに思ってた。

それでも被災したら身動き取れなくなるだろうなぁって。

 

昨日は、前兆波をまざまざと体感して、不快感満載で過ごしたものの、展開が遅くなり、全く読めなくなってしまった。あーあ。恥かいたわ。でも良かった。

 

しかし、緊張や、この辺りにも漂う嫌な感覚は拭えない。

奇しくも3/10は72年前は東京大空襲なんてものだしね、テレビは6年前の3.11番組を見かけてしまう。それになんの意味があるのか。相も変わらず、体調は変なだけ。

 

尼崎滞在もあと一日。3/11には広島に戻ります。

移動した後に起きるのもヤだしって考えているけどね。

まるで自分が抑えていた感じもさ。

 

まぁ、あれだけ書いて外れたんだから、いい笑いものになっていることでしょう。

ホッとしてはいるけど、ホッと出来ないこの肌感覚!

 

状況は何も変わっていないや。

 

自分もだけど、仕事があって、この不調の感覚が来ても、逃げていないからね。

霊感があるからってどうもならない。

なんでって?

起きてから動くものでいいから。ってこと。

 

起きる前に動くものではない。

 

地震が起きたら直ぐさま、避難したらいい。

そう、直ぐさま。この初期動作にいきなり入れるってだけ。

 

前も、こんな感じは何度もあった。

珍しく今回は公にした。

見事外したけどね。

 

人生もそんなもの。

 

 

予測や憶測はしてしまうもの。

警戒もするし、計画も立てる。でも、その通りには行かないものって知っている。

だから、いつも軌道修正していけばいいだけで、「何で予定通りじゃないの!!ヽ(#`Д´#)ノ」って怒る必要もない。

 

もちろん、予測や憶測通りに行くこともあるから、「そらみたことか」なんてのもあるけど、そん「そらみたことか」なんて思いつく心って、素敵とか、格好いいとか、憧れるような心とは感じたりはしない心でいるだけ。

 

考えてね、「偉そうに、ごたく並べやがって、外れたじゃないか」思いつく心がさ、自分の中にあったら、それを大事に続けて持っていたいかどうか。「あー、うんうん、外れた外れた。良かったわぁ」と、共に安堵する心が動くのと、どっちが在りたい自分なのかってだけ。

 

心って、言わなければバレないって思うけど、言わずとも自分にはバレているのね。

だから、自分に嘘ついて「ホッとしたよ〜(人を騙して売名行為してんじゃね〜よ)と口から出る言葉と、心の中で思う言葉が違ったりするのを「健康な心」とは言わず「病んだ心」として扱わないと、癒やそうとは思わないのね。こんな事言うと、嫌そうな顔をしそうだけどさ。

 

自分自身の心の働きが健全か、不健全かって気づかなければ、それを改める事もしないからね。なんせ、この世界「許し」ってものがほとんど学ばれていない世界だから。

どう? 許したくない人や、出来事を許す知性を備えている?

「ああ、その悩みなら、こうしたら許して解放されるよ」

って言って見せて、解説して見せて、解きほぐして見せて、スッキリ!

「ホントだぁ!!」

って見違えるように導くってこと。出来ている?

 

賢さって、許せる力がどれだけあるかで言うとしたら、どうだろう?

 

まぁ、心が病んでいる人ってのは、何を書いても非難や批判しか繰り返さないものだけどね。これを書くと、「お前もだろうが!」って反応する心が出るなら、まずは人より自分って思えたらいいね。

 

地震の波は去った。

でもいいし、わたしは「なんか変な感じ」って体感だけど、いつも通り仕事に出かけます。ってだけ。

死ぬときは死ぬしって、だけよ。

広島にいたら、そっちの方が危なくて、こっちにいたから何かの事故や災害から守られた? なんて言い方も後からなら何でも言えるから。

ただ、今を受け入れて行くしかないしね。

 

そうそう。

予知が外れたブロックもちゃんと噴出したよ。
これ、失敗とかして痛い思いしないと見つけられないの。

 

「誰も助けられなかった」なんて苦しみを抱え持っていた。これは予知して外れないと、見つからない類い。赤っ恥を激しくかいた後にしか見つけ出せない心の闇だよ。

いつも通りにしていたから、いけなかった。
心に従って動いていたら、ここまで酷いことにはならなかったはずだよ。
何故、自分の心に従わないのかわからない。どうして、これだけ解っているのに、何もしようとしない自分がいたのか不思議でならない。
いや、違う。
言っても仕方のないレベルのものだったからだ。
そう、こうなってはどこにも逃げ場などない。事前に話したところで、意味はない。
だって、星そのものが無くなるってのに、この星以外にどうやって脱出でもするのかい?

そんな夢を見ていた。
みんな良くしようと戦争をしていた。
宇宙にも進出していた。
地球って青い星を見つけて沸き立つ国があった。
この国は戦争漬けで、疲弊していた。
負けそうだった。
やっと終わるだろうなぁって予測していた。
でも、もっと悲惨なビジョンが届いて、大勢の人が逃げ惑うってことだけがわかった。
どうすることも出来ないと思って口にしなかった。

一人ひとりの心が世界を創っていた。
自分の心で人の心を変えられると思っていなかった。
僕は諦めたんだ。
「どうせ」と動かなかった。
この思いを二度としないために、後悔した。
心に傷を負った。
いつか、未来の自分に、この傷のことを思い出し、二度と何もしない自分にならぬように届けるために。

思い出した。未来の自分はこれを受け取り、動き出していた。
未然に防げたかどうかなんて、どうでも良かった。
感じたまま、動けたよって過去の自分に報告した。

逃げ場がなくても、全く無意味でも、それでも世界は変わると信じて動く。
それだけのこと。

いつでも、世界は変えて行けるんだ。
変わっていくんだ。
今は平和だ。平和でしか出来ないことがしたい。

もっと笑おう。楽しもう。遊んでいこう。

再びあなたと出会えたのだから。

 

 

何も言わない自分はもういない。
酷いことを思いつく自分ももういない。

あの時、夢の中で星がひとつ消えた。

「001.なにもしない」
「002.なんとも思わない」
「003.お前のせいだ」
「004.やりたくない」
「005.どこかに行きたい」

そんなことをみんな感じていた。戦争が続けばそうなる。
でも、それを変える力がみんなにある。

心と世界は一つに繋がっている。
思ったまま、現実として見えてくる。

これは、わたしの心だった。

なにもしないのは、なにも出来ないと決めてかかっていたから。そしてそのなにもしないから、なにかしらはじめられた。そう、だから、世界を変えるために一番バカにされることをすると決めた。「やめとけ」と言われることを「よくやってくれた」と言わせる世界に変えた。そして「誰にでも出来るよ」と言って、「君も出来たね」って笑ってあげよう。そしたら君も笑ってくれた。そんな世界に変わったよ。

なんとも思わないのは、そうするのが一番だと学んで来たから。心を守るにはそれしか出来なかった。関係なくすることでしか、傷つけないようにすることは出来ずにいた。もうやめる。傷つくとか、つかないとか、それこそ関係ない。なんとも思っていないことなどない。思っているよ! そんな事実は見たくない。見たくないのは自分の心だった。ただそれだけだ。世界はいつも美しい! いつまでも見ていたい! 自分の心の醜さから目を背けていただけ。それもやめる。心が醜い筈などない。ずっと見続けてあげるから。ほら、なんとも思ってなどないって心がここに隠れていた!! ずっと「何かないか?」って探していたじゃないか! 見つけたよ。「思ったまま動く」ってね。考えもせずに、もう一つある可能性を信じず、こっちを選んだ。だって、「なんとも思わない」は、やり尽くした。それで世界は良くならなかったから、それはもう使わない。「なんとも思わず、見ていてくれたらいい! 僕がなんとかするから!

お前のせいだ! っていつも思っていた。隠していた。その指はいつも自分を向いていた。とても嫌だった。鏡に向かって叫び続ける自分の言葉はとても痛い。辛い。苦しい。逃げ出したい。そして逃げていた。逃げているから、逃げたお前のせいだ! って言われいた。やっても責められた。そのやり方を選んだ、お前のせいだ!って。いつも責められた。どこでも責められた。出来ても、出来ていないところを見つけ出されて責められた。やり続ける道を選ぶことにした。出来たら、出来たことは責めてこなかったから。それに気づいた。いつも出来ていないことしか責めていなかった。それって、いい奴じゃん。出来ない自分を出来る自分に変えるきっかけをいつも与え続けてくれていた。誰も褒めない、誰にも相手にされない。そんなやり方で誰もついてきてくれない。それでも「お前のせいだ!」って自分に向かって言い続けて、変わり続けてきた。これがしたいこと。そしてしてくれた愛の大きさに今、涙している。ずっと一人にしてごめん。もっと早く気づいてあげたら良かった。ずっと一人だと思っていた。ずっと手を引いてくれていた。足を引っ張っていたのは僕だ。だから「お前のせいだ!」って事実を言ってくれていたんだね。ありがとう。目が覚めたよ。駆け出すよ。出来ないことを出来るように全部変えていこう! 一人じゃない。二人でもない。たくさんの自分がここにいる。

やりたくない。二言目にはそんな心が横たわっていた。それを横目にやってきた。やりたくない自分を見捨てて、やりたい自分だけで動いてきた。それでいいと思っていた。怠ける自分もひとりの自分。何で? ってやりたくない自分に聴いても答えないから、放っておいた。違った。やりたくなるようなものをやっていないからだったんだ。出来るようになったら、それに打ち込んだ。それを全部ダメにするようなことは「やりたくない」って思っていた。違うよ違う! 全部ダメにしてでも、やりたくないことをやって見せた上で、見えてくるなにかをやったらよかった。ほら、僕が笑った。なにも無いところからまたはじめよう。ここがスタートだ。培ったものをも一度捨てて、新しいことはじめよう。「やりたくない」って言いながらね。たくさん、言っちゃいけない言葉を吐き出していこう。ほら、スッキリしたよ。やりたくないを連呼したら、今度は「やりたい」って言いだした。一緒の気持ちだったんだ。全然気づいてあげられなかった。ごめんよ。さぁ、「やりたいくないから、やりたいんだ」って言って行こう!

いつも、どこかに行きたいって思っていた。そんなこと思ってもどうにもならないから、現実を生きた。空想を捨てた。幼心の妄想する自分は片隅に追いやって思いつけないようにぎゅうぎゅうに締め付けていた。つまらなかった。なにもさせてもらえなかった。退屈だ。どっかいいところないかな? って見回していた。あそこは? あっちは? 動いたら良かった。心を残して動くのではなく、みんなでまとめて動いたら良かった。今まで、ふて腐れている奴を置いて来た。動かないからね。違った。抱え込んででも、ふて腐れたまま担ぎ上げて連れて行けば良かった。だって、こいつ、足がないんだもの。それに気づいてあげられなかった。足のある自分はいっぱいいる。だから、こいつを担ぎ上げるのは造作もない。みんなで背負って行けばいい。こいつ賢いんだぜ。こいつが全部を思いついてくれたんだよ。ここが夢の世界なんだよ。どこまでも夢を与えてくれていたのはこいつだよ。こいつが、ずっとあそこにいてくれたから、ここまで来られた。なんで気づかなかったのかな。一番苦しみを抱え支えてきたお前を置き去りにして、僕たちは一体どこに行こうとしていたんだろう。ごめんなさい。ずっと教えてくれていた。ふて腐れてなどいなかった。ずっと見ていてくれていた。愛してくれていたんだ。好きにさせてくれていた。何でもするよ。何でも出来るから。さぁ、共に飛ぼう!

心の片隅に追いやっていた心を見つけてきた。

泣いたよ。

あの時、なにも出来ない自分が今の自分を生み出して支えていた。

「お前がいたから、何でも出来た。何も言わないでいたから、自分で決められた。愛の姿を見せてくれた。苦しみがなければ変えようとは思わないものだと知れた。どんなところからでも出来ると見出せた。立ち止まらないよ。あなたがわたしで良かった。わたしがあなたになるから、あなたが遊んでね」

最後にこの言葉を贈ったよ。

心が今自由になりました。

 

 

なにか感じてくれたら幸いです。
星を失う哀しみを知る者は、いつでも動き出せる力があるんだよ。
どこかで感じているなら、応えてみて。

この世界の素晴らしさ。

自分の心の美しさに目を向けてね。

 

赤っ恥をかく必要があった、心の闇は、また一つ晴れたよ。
この置き去りにしていた自分の心を取り戻す為に、記事を仕上げた。
相変わらず、変な感覚は続くし、霊視していた状況に変化はない。自分のエゴで書いていたかと思っていたけど、まだわからない。

ただ、自分が自分の心のメッセージに従い、自然体で動けているって気持ちでいる。
それでいい。

出来ることをやっている。
思いついて「そんなこと」と思わずやれたこと。

わたしの世界は、あの時とは違う。

 

みんなもそうだろう?

 

だって、関心持ってくれた。

ありがとうだよ。

 

自分のことが好きでたまらないんだ。

 

またね。

 

 

自分の声が聞こえたかい?

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。