ずっと嫌われていると思っていました その3

ずっと嫌われていると思っていました その1
ずっと嫌われていると思っていました その2

やっと通常営業が再開です。
お騒がせしました。

何がなくても、思ったまま行動に移せたのは良かったです。手前味噌で申し訳ないですけど、随分と内面を整えることが出来たように思えます。何事も踏み出して、転んで、立ち上がり方を覚えて、踏み出してそれが身についたのか確かめる。何度も何度も転びながらね。

わたしの霊性なんてものは、何か特別なものというより、自然というものはこんなものなんだよ〜って伝えられるものになるならいいなって感じがしてきました。心のことに関心を持ち始めて今日まで、ただひたすらに、自分の心の傷しか癒やしてきていません。それ以外やってません。その過程で気づいたことのシェアなんですね。

ではでは、続きを。


はぁ〜あ、どっかにいい人いないかなぁ〜。

素敵な出会いってもの。

でも、なんか知り合う人とかもピンと来ないし、なんか雰囲気違うし、好みじゃないしね〜。

「二年以内に素敵な人と出会いますよ」

ってもう、二年過ぎたって!!

「あなた、自分の本音を隠してますね、それを見せていかないと彼は現れませんよ」

って出来るかぁ! そんなことしたら、マジ死ねる。

 

いい感じだなぁって思う人に、相談に会いに行けば、どこでも言ってそうな適当なこと言うし、怖いけど聴きに行こうってすれば、もうけちょんけちょんで立ち上がれなくなるから二度と近寄る気になれないし、は〜あ、だよ。ホント、最悪。

 

大体人を何だと思っているのかね?

上から目線でさぁ。

いっつも自分はわかってます。

「苦しかったね、辛かったねぇ」

とかなんとか、言えば、誰でも泣くって思っているのか?

そんな生っちょろい心だったら、とっくに泣いて見せてらぁ〜。

泣けなくて困っているんじゃぁ!

 

ほんと、どこ行っても役に立たない。

なんで、どうして?

こんなに求めているのに!!

 

 

いい加減にわたしの人生好転してくれてもいいのに!!

はぁ〜あ〜、いい男いないかなぁ。

 

彼がいたらいたで、もっといい男いないかなぁ〜になるって言うし、子供いたらいたで、面倒が増えるだけって言うし、ああ、もう、どうせわたしが悪いんでしょうが!!

 

誰か、わたしを幸せにして。お願い。

 

と、何度思った事やら。

 

そんなに贅沢なこと望んでいないと思うんだけどなぁ。

小っさい幸せでいいんだけど。

わたしだけを見てくれている人と出会いたいだけ。

 

いたけど、別れたけどね……。

 

だって、色々うるさいんだもん。

全然わかってくれないんだもん。

 

 

あーあ、つまんないなぁ。

 

 

何も盛り上がらずに続く。

 

この在り来たりな退屈さを幸せという……のか?

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