彼氏彼女の事情 その1

漫画のタイトルまんまですが、少しばかりうら若き乙女たちのために心理カウンセリングでもと思ってツラツラ書いてみるね。

ぶっちゃけ、恋愛+セッ○スについてだよ。

若い頃に限らず、エッチばっかりして、セフレかよ? 体目当てかよ? って思うときってあるはずよね?

だからさ、どうしてもそれ以上や、それ以外の「何か」を求めてしまってさ、喧嘩になるっての。

当然、口にするときは不満感満載だから、既にブチ切れモードだったりするの。

「そうじゃない、君を大事にしているよ!」

みたいな、直ちに自分のストレスを解消してもらって、心地よい状態に戻して欲しい訳ね。

でも、まずそんなことはない。

売り言葉に買い言葉だったりして、ラチが空かない不毛なやり取りになったりする。

 

んじゃま、どうしたら良かったの?

 

ってところになるんだよね。

 

片方がアスペルガー症候群など、一種の特殊な体質を持っていると、相手のストレスまでも背負い込んだりして落ち着かなくなる。正気でいられなくなるんだよね。

つまり、二人のカップルがいて、一人だけにどーんとストレスがのし掛かるの。そのストレス状態をみて、相方が苛立つ。負の連鎖が出来上がる。みたいなね。

 

一般の方々に多く該当する間違った思いというのが「飽きさせないで欲しい」だったりするのね。

 

マンネリってもの?

変化がないとそうなるよね。

 

「飽きさせないで」って、相手も同じことを思っているのが定番の言い争いの種だったりするから、どっちもどっちだったりするのね。そっちが、そっちこそ。のやり取り。

もうね、飽きない?

飽きたならやめればいいのに、それしかやり方を知りないから、そんなコミュニケーションしか取れないのね。

知らないの。

知らないから変えられないってあるの。

 

じゃ、どうやって知るの?

 

これがさぁ。体感レベルで知覚していくことなんだよ。

感じ取っていかないと!

知るって、感じることでもあるんだよ。

 

まー、事実をまず書き出してみるってことよ。

 

・彼が来る。

・エッチする。

・寝る。

・彼帰る。

 

以上。

 

 

お、おいっ。(;゚Д゚)

端的でいいが、もうちっと何かしてないの?

してないんだ。

そりゃ、まぁ怒るかもね。

でもまぁ、こういう関係の人って多そうよね。

恋人ってそんなものだし?

休みが合わなければ、日中出歩くもないしさ。

中々難しいもんだよね。

 

でも、まずこの事実を書き出して「目で見る」ということを残しておくの。

こっからね。

 

続きはまた明日〜。

 

あなたは優しさで出来ているんだよ。

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