一区切り 更にパワーアップしました

6月も終わり、7月ですよ。
ビックリですよね。本当にもう、日付が吹っ飛んで過ぎ去っていくよ。

年明けから激変に次ぐ激変でって、いつも変わっている話しをするんだけど、捉える領域が本当に増えていくからね。解釈の幅も深さも広さも増大していく当たりが、ただの気づきとは違う当たりが面白いところ。

そんな私は、ブロック外ししかしていません!!
心の傷しか、見ていません。

ブロック外しが目的です。

永遠に終わりません。

終わらないのに、やり続けてみようと無限に続いて構わない境地でやってみると、案外良い展開が待ってます。

まぁ、私の取り組む姿勢と、みなさんの取り組む姿勢とはどうやら気質というか、感じが違うみたいなんですけどね。

6/30を区切りに、やっと「普通の人に戻れた」なんて感じになりましたよ。

語弊あるけどね。ごめんね。

自分の中にはどうしても、プロ根性というか、「まだまだだ」という現状を認めつつも認めない感が満載でね。不足はないつもりでも、実際あるから外し切れていない(受け入れ切れていない)ブロックの残骸を見つけられずに困っていた訳ね。困っている感は全く感じていないけど。

やっとのことで、一つの領域に区切りをつけられたって気分ですので、報告です。

 

これ、凄いよ。
この感覚。
多分、この境地で伝心ストレッチを食らわせたら、結構なことが起きそうだよ。
憧れと尊敬の眼差しでしか見られない谷田学のパワフルさもやっとこさ解明できた感じだからね。
まぁ、横並びにして、どんなもんか実践してみないとなんとも言えないけどね。

最近私の中でのブームは、視座ね。
1〜8つまであって、この視座ごとに考え価値感を持っていて、エゴと呼ばれるものはこの1が24-7に分離したりすることがわかっているの。これを統合すると元の1に戻れるって視座ね。

 

単純に、「未熟な自分は嫌い」ってあるでしょ?
すると、「未熟な自分を嫌っている自分」「未熟な自分は嫌われている自分」とで分離するの。

自ら分かつ者として、分離する心を「自分」って称する訳ね。

 

これが「未熟です」と本来統合されている自分は視座でいうと、7なの。
これが分離して、「2-未熟な自分を嫌っている自分」「4-未熟な自分は嫌われている自分」になるの。

視座24とかに2つになるの。

これが3つとか4つとかに別れる時もあるのね。面倒よ。分離感って二つじゃないから。

 

こういうのも解説出来るようになれたしね。

そもそもどうして分離したか? なんてのは随分前から解説出来るけど、もっともっと全体像を図式レベルで解説出来るようになってきたってこと。

 

やっと自在さを感じられるようになったよ。

 

これからのセッションも楽しみにしていてね。
下手したら、セッションより伝心ストレッチでガツンガツン食らう方が、感覚感情とかを正常化させるにはいいかもしれないね。知識と知性の裏支えは不可欠なものだけどさ。

 

またパワフルになったまさみちに会いに来て!
多分、凄いことが起きると思うから。

 

 

やりたいことをやっているんだよ。

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