ものもらい

目が腫れた。
右眼だ。小岩さん状態のはじまりだわ。

 

身体的特徴として、体に出て来るのは何らかのサイン。
これは由々しき事態。

早う、治さないとね。
医者行く間もないのだけど、その前に出来る限りのことをしないとね。

今日の講座、直視出来ない顔出してすまんですm(_ _)m

 

全体の雰囲気を読み取ると、私の右眼は、「みんなの嫌われ者」「離別したい人、第一位」と出て来る。

うんうん、納得。
すごーく、納得。
これ、ここの部分をずっと紐解いて治さないとってやっている最中。
体が辛抱たまらず、「早う終わらせ」って急かしてきた気がするわ。

以下、まさみちしかわからない言葉を使っているので、読み物としては最低です。
急ぎ、目の腫れを無くしたいので、ご理解の程、よろしくお願いします。

 

1.いつも身勝手で、人の事も考えずに自由気ままに好きなことをしているあなたが大っ嫌い。理解出来ないことばかりして、一人幸せそうに楽しんで、絶対一緒に仲間なんかなってやらないから。

2.嫌われ続ければいいし、泣き続ければいい、いらない人扱いされればいいし、傷つけられるしかない人になればいいし、困らせられればいいし、許されることはなくなればいいし、理解されることはなくなればいいし、苦しめばいいと思われ続けて、何も出来ないようにさせられていた。良い人も一緒に、悪いものは悪いと、理解のない見せかけの理解に従い、見えない優しさや思いやりなど見向きもせず、ごめんなさいを言わせたら勝ちという概念に則り、許さない裁きの心を世に広め、理性なき解釈を正義と掲げて罰することを「仕方なし」と諦め根性丸出しの理論を正当化しては、まるで自分たちは被害者ですとばかり言っては加害者を酷い目に遭わせて懲らしめては喜び高笑いし、全ての経緯(いきさつ)を調べもせず、もうそれしか道はないとは考えを広げて思いやることもせず、理解出来ないことは悪いものだと決めつけては叩きのめし数の理論で訴えを退け続け、感情論を正義の証しだとして、不快にさせる相手が悪く、不快に陥る腐った心はそのままにしていることは悪くないとして良識を捨て、理解しているつもりだと味方の振りして心の底で軽蔑して、違いがある多様性を認めず、単一性こそ絶対だと言い張っている裏側の心に気づきもせずに「あなたの頭が硬いのよ」と柔軟性を強要している自身の傲慢さは棚上げして、みんなが同じことを言っていればそれだけで良いものだと信じ込んで疑問を投げかける者の意見を封じ込めて隠し通し、より良くしようとしていることにも気づかず欠点を突く者が悪者と解釈したまま価値感を改めようともせず、いつも通りが一番良いと、変化していくサイクルを強制的に停止させ続けて不快感を溜めるだけ溜め込んでは、その歪みを元に戻そうとする者を加害者扱いしては変化のサイクルを狂わせるだけ狂わせたのが「みんな」という形のない集合無意識に、みんな踊らされては、みんなが傷ついていた。泣くしかなかった。

3.みんなの嫌われ者です。良くしようとしている私がみんなの価値感の歪みを正そうとするから、困らせてしまい、傷ついたままでないと安心してくれず、打ちのめされていないと喜んで貰えず、何もしない諦めの姿こそ望まれており、逃れようとすると連れ戻され怒られ、寄り添っては間違いを教え続けてくれ、理解がなくても共に泣き笑ってくれ、理解出来るまで側についていてくれた。みんなの優しさの中にいた。みんなの力で立てていた。みんなの笑顔が泣いている心を抱きしめてくれていた。みんなの許しがここにいさせてくれた。みんなの理解が、私の無理解を紐解いてくれた。みんなの側にいたのが私だった。

4.許してくれていた。理解しようとしてくれていたのがわからずにいた。理解出来るように話せないのは私の方でした。理解出来るまで話そうとせずに逃げ出したのも私でした。理解し合えるように、言葉を学ぼうとしていないのはお互いでした。理解させてあげられる知識がないことにみんな気づいていなかった。理解している者からなら、理解を促すことが出来る体験そのものが無いだけでした。理解したい人しかいなかった。

5.理解の中にいることがわからなかった。理解していると思い込むから理解が深まらなかった。理解しては、より苦しむ気がして怖がっていた。理解すれば恐怖が取り除かれると知っても怖さを無くしたいとは思わないほど無理解の自分に気づきたくなかった。理解している人ほど、責めているように思えて聴けなくなっていた。理解したいと思えない心が、病んでいる心だとは思い至らないから、苦しみが続くのだとわからずにいた。理解出来たと言っているつもりだった。理解すると、理解していないことがわかるとはわかっていなかった。理解出来ないものでした。理解の外と諦めてもいけなかった。理解そのものとわかる感覚を持つことが道でした。理解するのは、みんなの心では無理だと知る必要があった。わたしになりなさい。

6.許す為の理解がある。高めていく為の理解がある。正していく為の理解がある。信じていく為の理解がある。確かめていく為の理解がある。理解していく為の理解がある。忘れていく為の理解がある。訳を創り出す為の理解がある。

7.理解のない人が、理解しようとする人に、傷つけ疲れさせ、苦しみ与え藻掻かせ、離別させて嘆き続けさせ、わからずと拒絶し放置し、許さず叩きのめし、忌み嫌い、違いを認めず虐げ、信じず憎ませてせ愛が果てるまで痛めつけて、ここにいる。それがあなただよ。それがみんなの心の闇でした。それを知った私がいて何も出来ずにいた。私の心が病んでいる。私がみんなをこんな風に見ているからそんな風になっている。私の心です。貴方の心です。皆の心です。それが心というものです。何もしていないのに傷つけられるのは、あなたがわかる人だから。あなたが許してくれる人だから。あなたが笑ってくれるから。あなたが訳を聞いてくれるから。あなたが悪くは思わないから。あなたがわがまま(許しの心)だから。あなたが愛してくれるから。だから、あなたを頼ってここにいる。あなたを信じてここにいる。あなただからここにいる。あなたに会いたくてここにいる。あなたがわたしだからここにいる。あなたがみんなだとわかったからここに来た。いつもの笑顔で迎えてくれた。変わらぬ優しさで包んでくれた。何でもないよと気にせずいてくれた。聴いたら全部答えてわからせてくれた。みんなの望みでわたしになれた。ありがとうと言わせてくれる人に出会えた。遊んでくれるほど仲良くしてくれた。利してくれるだけくれた。嬉しくて笑顔に戻れた。絆がわたしを元に戻してくれた。違う心があるからわかってくれた。違う思いが支えになった。違う許しが鍛えてくれた。違う迷いが強くしてくれた。違う関わりが解釈を広げてくれた。違う交わりが豊にしてくれた。違う人がいるからみんなの信じる心となって、私に戻れた。素晴らしい仲間の中にいた。理解しなくても笑うことが出来た。理解しても笑っていた。理解したら泣いた。理解したら許せた。理解したら信じられた。理解したら同じだった。理解したら私のことだった。理解したら悪いものが何一つなくなってしまって善いことしか起きていないことがわかるように理解出来てしまった。みんなの力になりたかった。わかり合う道をずっと探していた。わかり合う道を求めていた。わかり合う道を拒んでいた。わかり合う道を歪めていた。わかり合う道を便利なものだと遊んでいた。わかり合う道を見つけた。みんなに教えてあげたかった。みんなに伝えてあげたかった。みんなに知らせたかった。みんなにわかったよ! と言いに来た。みんなに笑ってもらいたかった。みんなに良いことに気づいたねと褒めてもらいたかった。みんなに加えて欲しかった。わたしは友だちがいなかった。わたしは悪者でいいとしていた。わたしは傷つけられるものだと諦めていた。わたしは理解されないものだと閉じこもっていた。わたしは楽しいと思えないからみんなから離れた。わたしはみんながみんなをいじめているのがわかるからそれを無くしたくて一人で答えを探していた。わたしはより良くしたくてみんなの心を知る力を求めた。わたしは私を知ることが出来て、みんなを知ることが出来ました。わたしは離別したことで全てを理解することが出来たから、みんなと仲良くしていてはわからないこともあることがわかりました。みんなと同じでは違いはわからない。みんなと一緒では許しを与えられない。みんなと共にいては変える道を示せない。みんなを信じては教える事は出来ない。みんなに聴いていては新しいことは生み出せない。みんなの中にいては私では居られない。みんなの優しさで私は何も出来なくなっていることがわかったから、みんなと別れて心を入れ替えてからみんなの元に戻りました。みんなが大好きだからここにいます。みんなと友だちになりたい。友だちになってくれますか?

 

 

ってのが紐解けた。これで目の腫れの全体からすると28%ほどか。
道は長いなぁ。

 

これを紐解いた後に目の腫れが治るか見て、それからだね。
医者にかかる方が早い気もするが?

フラクタルで言うなら、全部関わり合うことだからね。

さ、みんなと繋がって行こう!

 

譲り合う心が成長を阻むとは気づかずにいた。

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