忍者と語らう

今日は和歌山県に来てます。
「くのいちフェスティバル」というとても魅惑的なタイトルのイベントに呼ばれてやって来ています。

JA紀州の主催イベントでして、JAらしくないというか、かなり強気な感じのイベントだというのが、前日の懇親会にて判明しました。

くのいちフェスティバルということで、忍者もお呼びしてまして、懇親会に現われたお三方。懇親会なのに衣装を身にまとって参上してくれて、見ているだけでウキウキしてくる感覚が出て嬉しさMAXです。
明日の本番にはくノ一ボスが参加するそうで、楽しみです。
女男男のスリーマンセルでわたしの前に座っていただいた方々と語らいました。

 

最近のお家芸というか、懇親会芸として、オーラ診断なんてしてまして、酒の肴として出会う方々のオーラなんぞ読み取りまして、話に花を咲かせようとばかり語らってます。

忍者三人衆の皆さま方は、シルバーオーラが輝き放っていて、プロフェッショナルの匂いがして痺れます。

お名刺なんて交換したりして、忍者の方々と仲良くしちゃったりして、楽しみました。

 

もうね、オーラの話から、殺陣(たて)の話とかから気の話にもなったりして、やはり殺気というか「これからいくぞ」という気配はわかるようで、感性豊かな方々というのがわかり、話が盛り上がりました!

漫画ナルトの話なんぞも交えつつ、その場にいない代表の方(ボス)の方のオーラなど読み取っているなども百眼なんてナルトネタで例えるとわかってもらえたりして、面白かったですよ〜。

 

実際、過去世などに霧隠れの里出身のくノ一の方がいらして、その方の過去世はくノ一はしてませんでしたが、忍びとしての適性試験みたいなのがあって、「里のためなら犠牲になれる」なんて心の持ち主(ナルトに出て来るイタチのような心)でないと、忍びにはなれないと伝わり、「なるほど〜」って納得したりもして、興味深かったです。

忍者は、農民や町民を装って、偵察など情報収集をするものだけれど、オーラは隠せないんだよね。って話になったりして、忍者のオーラってマジシルバーなの。ガンガンにシルバー色満載だから、幾ら平静を装ってもバレバレなのね。この辺りが霊的な感性(それこそ百眼みたいな霊視能力者)の前には忍びは丸裸状態だったんだなぁって、話していて思い浮かべてました。

そこらの百姓がシルバーオーラ放っていたら、怪しいものね。

 

ナルトネタと合わせて盛り上がりつつ、精神性の高さ、プロフェッショナル振りの凄さがヒシヒシと伝わる忍者ショーをしてくれる方々との触れ合いは楽しいものとなりました。←どんな楽しみ方だ

 

まぁ、そんな感じで懇親会を後にしたわけですが、歌い手としての同行で付き添っているのであって、ナルトネタが全くわからないあなむをそっちのけで楽しんでました。(^。^)

 

さぁ、今日はアクロバティックな忍者ショーを楽しんで来ます!!

 

 

楽しいことを続ければ、楽しみが集まって高まっていく。

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