・第 一章 功労者〜意義を見つけて人と差をつける講座〜6H/8,640円

・第 一章 功労者〜意義を見つけて人と差をつける講座〜6H/8,640円

装いも新たに新講座です。
やたら数の多い講座に興味が持てるかどうか?

 功労者という心の目というものは、人を何かと比較(ジャッジ)して、悪しきを見つけるものです。
善しは見つけません。善いモノを見つけたときは、自然と受け入れています。
ダメ出ししかしないような心の目ですから、少々癖があります。

21種類もある講座の初っぱなの項目ですから、登竜門として一番訪れる人が多そうな講座ですが、関心が持たれにくそうな講座です。
しかも、昨年2017年に同名の講座を受けてきた人からは、値段は下がるは、内容が薄くなってはいないか? とか、心の傷を元に戻してくれるのか? など様々な疑問が噴出して、講座代が高い方が効果が出るという風潮がある中で、値段が安いというのがネックになっている人もいます。

 

 

 今回、値を下げているのは、広く一般的に受けられるように工夫を懲らしているというのもあります。
 専門用語を慎み、スピリチュアル性を抑え、見識豊かな人でも納得行くような知性的な表現で、解説していくものです。

 

さて、講座1番目にはじまる功労者という心の目の働きによる弊害を紹介します。

□人を悪くしか見ないところがある。
□争いの火種を蒔いてしまうところがある。
□欠点を見つけるのが得意で、そこを執拗に攻撃したくなる。
□やっていることをやっていないような言い回しを受けると激昂する。
□下に見られると許せなくなる。
□上下関係にうるさい。
□権力や年収など明確なモノサシで人の出来、不出来を判断してしまう。
□金次第。(無料に釣られる)
□弱者を守ることが、弱者をより弱らせることに気づいていないことがある。
□物事を一方的な方向でしか見えていないのに、それを客観的に見ていると言い張ることがある。
□自分が原因で失敗しても、言い訳を正当な理由だとして「謝る」ことをしない。
□未来に絶対はないため、断言した物言いが出来ないでいる。
□無能や無策や無駄が大嫌いである。
□軟弱、臆病、卑屈だと自覚してしまっている。

リストアップしてみると、散々な内容です。
功労者という心の目が曇っていると、以上のような欠点が表に出て来やすいです。
講座は、これらがなぜこのまま放置され、個性として位置づけられてしまうのか考える切っ掛けを与えてくれます。

また、この心の目は自分が持っていても気づかず、他人の行為や言動を見て嫌悪感として見える時に気づけるものでもある為、他者を批判的に責める姿として口に出さずとも、内心で思うだけの場合でも確認出来ます。

講座を通して、こうした偏ったものの見方を正していきます。

解釈が深まることで、持ち得ていた欠点が自然と手放され、苛立ちや責めたくなる気持ちが湧き上がりにくくなります。

素朴な疑問↓

Q1,受けて、いいことあるの?

A1,記憶と記録の区別をする力を経て、有能な人格者に変貌できるようになる切っ掛けを掴める。

Q2,幸せになるの?

A2,自分の性能を高め、周囲とのバランスと関係性の向上を果たせ、昨日の自分よりも幸せになる(強くなる)。

Q3,どんな力が身につくの?

A3,偏りがちになる考え方の癖を改め、周りに差をつける意識改革の力が身につきます。

 

講座を受けることで、否定観念を肯定観念にして行き、心身的な余裕が持てるようにして行きます。

有意義だったと、後々振り返っても頷けるものを用意して、期待した以上のものをお届けます。

日常に使える考え方の切り換え、方法論としての基礎をお届けします。

そうか、こうしてみればいいんだ!
という考え方と実践ワークにおける体感覚で得る気づきを合わせた講座になります。

講座を受けると、もしかしたら以上のリストが以下のリストのようにそれぞれ変わるかも知れません。

□人の粗探しをしなくなる。
□穏やかにしていられる。
□欠点を補ってあげるようになる。
□何とも思わなくなる。
□人として尊重されるようになる。
□上下関係を大切にしてもらえるようになる。
□人を大切に出来るようになる。
□金銭的な基準が把握出来るようになる。
□弱者と見なくなり、介助者、補助者として一時的なサポートに回るようになる。
□俯瞰した見方がわかるようになる。
□「ごめんなさい」に違いがあるとわかるようになる。
□「私がやりました」と言うことで、言葉にすることに違いがあると感じられるようになる。
□無能や無策や無駄も、必要な要素だとわかる。
□軟弱、臆病、卑屈がある理由が見えてくる。

功労者という心の目が曇りが晴れると、生きやすくなります。
貴重な6時間を割いて学び掴みに来る方には、取っておきの体験が用意されていることでしょう。

 

 

6時間の受講後(その場のみ)、期待外れや、宣伝文句通りではなかったとガッカリした感がありました(明文化する)ら、全額返金します。

あなたの可能性をここで発見してみませんか?

 

講座情報は、ホリスパリティにて掲載しておりますので、ご確認ください。
または、直接お問い合わせください。

講師プロフィール

ことばのカウンセラーまさみち(今牧真道)
1972年6月5日生まれ45歳
認定ヨーガ講師や心理プロカウンセリング2級など取得するが、シータヒーリングやHSKマスターキネシオロジーを習得してからは、それを元に自己研究の道に入る。
様々な情報を収集しつつも、根本的改善を図るため、退行催眠や前世療法といった分野にも研究の幅を広げ、量子力学論や陰陽五行説からもたらされる経絡、経穴などの中医学を紐解き、クライアント自身の「治りたい気持ち」が何より大切であることに寄り添うセラピーを確立した。
人の心が「ことば」に左右されることを突き止め、量子力学に基づいた波形を当てることで、心が元の状態に戻ることを立証するが、受けた当人にしか実感を持たせられない段階であり、受ける前にその感動を届けられない課題を残している。
優秀、天才、神がかると呼ばれるほど、人の無意識(潜在意識や深層心理)を言語化して、表現する力は抜きん出ており、その人が持つ言葉の定義さえも言語化して歪みを明確化し、正し直して納めることで心を癒やして現象化を変えることをしている。
見えないものの見える化に努め、理解の及びにくい世界に光を当て、心の偏りがストレスを生み出す元となることを明らかにし、整えれば健全になり、元気に戻ることを広く伝えようとしている。
何よりも、人が持つ神秘的な力を取り戻して欲しいと願う人である(育成にも努めている)。

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