-噺家まさみち- わかるブログ

 

人が持つ可能性を信じている人の為のブログです。
新しいことは難しいことに挑むことです。
「わからない」が面白い!! と感じられる人向けです。
習いにおいで。全部教えるよ!

 

今牧真道プロフィールはこちら

 

講座(出張)スケジュールはこちら

 

目も当てられない

見ていられない。見たくない。

人は、恥ずかしい姿や、失敗した姿を見ると目を背ける傾向がある。

その行為を認めないということだ。

続きを読む

風が吹き抜けていく

「近頃と言えば」、そんな言葉を使おうものなら、ものの見方の偏り具合を疑われて、肩身の狭い扱いを受けることになる。そして、同じ価値観を持つ者同士肩寄せ合って仲間外れにしてきた人たちを偉そうに批評しては、せせら笑って、自分たちは幸せだと言い聞かせる。

続きを読む

みんな輝いていた

つまらないことばかりが頭の中を過ぎる。
授業にも身が入らない。
先生の言葉に耳を傾けても、何もわからない。
聴いているのか? 聴こうとしていないのか?

続きを読む

我が儘な世界でわがままでいる

右眼が塞がった。

腫れ上がってきた右眼は、腫れたり引いたりしていたが、今朝有り得ないほど腫れ上がって右眼を塞いでいた。

肌寒くなりだした、9月の朝である。

続きを読む

わがままにしてあげる

怒濤のセッション漬けの日々に一息つけそうです。

新発見をしたので、タイプ55→タイプ22に話しかける「です、ます」調で、いきます。

続きを読む

みんなと同じ考えにならない無能な私

見る、見られる、見ない、という三領域として定義出来たのは幸いだ。

とはいえ、これは別に真新しいものでも何でもない、「本当はだうしたいの?」とか「みんなはどんな風にしたらいいとアドバイスくれているかな?」とか「あなと同じ環境で育つことが出来たら、相手はどうしたかったんだろうね?」とかの質問をした先が、こんな三領域となるので、それほど特別な事でも何でもない。明確化出来ると、その後探しやすいってものだ。

続きを読む

見つけた

諦めることを覚えると、苦しくなることを知らない。

否定されぬよう、間違わぬようにと正しさを教えられた人は、迷子になる。

続きを読む

誰も助けてくれないと思った3歳の私

次は17歳かと思って内観していたら、初彼女との関係が浮上して来た。
何を本当にしたかったのかわかって安心(公開せず)。
んで、次は23歳か? とか思ったが、まだ何かあるな?

そんな風に思って、視点を切り替えて「検索」してみたら何かヒットした。

続きを読む