-噺家まさみち- わかるブログ

 

人が持つ可能性を信じている人の為のブログです。
新しいことは難しいことに挑むことです。
「わからない」が面白い!! と感じられる人向けです。
習いにおいで。全部教えるよ!

 

今牧真道プロフィールはこちら

 

講座(出張)スケジュールはこちら

 

彼氏彼女の事情 その14

あれこれ、根幹的な部分をダイレクトにお知らせしております。

親子の問題とか、彼氏彼女の問題とか、あれこれあるけど、ガチで腹を見せ合って、殴り合う覚悟で言いたいこと言い合って、抱き合って涙すればいいとかってあるけど、アスペはそれが出来ません。

定型の人はしれっと言うんです。

続きを読む

彼氏彼女の事情 その13

解説編は言わばセッションですわ。
シェアして、アスペルガー症候群とかで苦しんでいる人を助けてやってください。

自閉症スペクトラムとアスペルガー症候群は一つのASDとして括られていますが、私から見ると別物です。
自閉症スペクトラムの、スペクトラム反応とアスペルガー反応が端から観察すると、よく見られるものとして「関わる人を苛立たせる」ことが共通だからです。 続きを読む

彼氏彼女の事情 その12

何部構成になるのかわからなくなってきている彼氏彼女の事情ってな記事だけど、全体性で生きているアスペルガー症候群の人たちの感覚は、それを持ちも合わせていない人でも感じ取れる仕組みがこの世の中には存在している。だから、アスペルガー症候群だからってことはないのよ。

相手の気持ちが自分の中に流れ込んで来る現象は、アスペでなくても存在している。
ただ、アスペは、特定領域の集合意識とか集合無意識と繋がり易く、それに陥ってそれで反応し始めると、そこから抜け出せなくなる厄介さを抱えている。

特定の人との間だけ発症したりすることもあったりして、他の人がいると発動しないから問題はないように見えたりもする。だから、他の人と交流を続けていると、ある時点からまた発症することになる。そのある時点とは、「愛してもらえている」と感じた瞬間からってなる。

続きを読む

彼氏彼女の事情 その11

人体実験(自分について)中のまさみちです。
飽きもせずに、繰り返しております。

衝動性障害ってADDって識別される発達障害があるってご存じ?
まさみちもこれに区分されるみたい。
アンケートとか外的な何かで識別するのと違って、まさみちのは「見れば識別出来る」という特異体質を持っている訳で、これで発達障害か定型の人(健常な人?)と区分出来てしまう訳。
とんでも能力を持っていても、別に学術的に何かしているとか、ほら、文体とかまちまちだから、理路整然にもなっていないこともあって、「頭悪くない?」と思われたりするので、見向きもされない研究者です。 続きを読む

彼氏彼女の事情 その10

アスペルガー症候群とかについて感じて、研究をしてたりして。
といっても自分を手本に過去の記憶を遡ってあれこれやるわけです。

まぁ、ふっと、そのモードに突入すると最近ではよくわかります。
ああ、この感覚がアスペルガー症候群が発動している状態だって。

結構厄介です。無意味にブルーになれる。

続きを読む

彼氏彼女の事情 その9

一体どこに向けて書いているのやら?

彼氏彼女のお付き合いにおける、些細な行き違いから、根本的なズレにおけるトラブルにでも何か書ければと思って書き始めたものの、目的を忘れ、どっかに行ってしまっている感があるのは私だけだろうか?

明確なビジョンも目的も持たずに生きております。

続きを読む

彼氏彼女の事情 その8

アスペルガー症候群軽度のまさみち8/50です。

見た目もなんも変わらんし、大衆の中でも大人しくすることとか出来ますが、なんかスイッチ入るとそっから(アスペル反応=全体性から届く価値感に染まり上がる)抜け出せなくなるときがある。

アスペルガー症候群の彼氏彼女は、「なんでそうなるの?」なんて展開がままにして起きることがある。

続きを読む

彼氏彼女の事情 その7

男女の問題は若い頃から40過ぎ、50過ぎてもついて回る問題よね。

それこそ、セフレみたいな扱いな関係になっているとするなら、あれれ? これで本当にいいのか?

ってなことで悩みの種になるのは幾つになってもつきまとうもの。

続きを読む

彼氏彼女の事情 その6

男女間のささいな行き違いは良くある話し。

そのハウツー本なんかも、よく見かけますし、特集が取られてます。

どこでも「こうしたらいい」「ああしたらいい」と書いてますが、いかんせん、まさみちって個人はこの手のものに本当にヒットしないのね。役に立たない。

続きを読む