彼氏彼女の事情 その11

人体実験(自分について)中のまさみちです。
飽きもせずに、繰り返しております。

衝動性障害ってADDって識別される発達障害があるってご存じ?
まさみちもこれに区分されるみたい。
アンケートとか外的な何かで識別するのと違って、まさみちのは「見れば識別出来る」という特異体質を持っている訳で、これで発達障害か定型の人(健常な人?)と区分出来てしまう訳。
とんでも能力を持っていても、別に学術的に何かしているとか、ほら、文体とかまちまちだから、理路整然にもなっていないこともあって、「頭悪くない?」と思われたりするので、見向きもされない研究者です。 続きを読む

許さない事が正しいとしたら?

コンシェルジュのミーです。
講座受講のご感想インタビューの記事の中で、<許さない事が正しいとしたら?>
がよくわからない、という事が気になって、私なりの解釈を記事にしてみました。

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彼氏彼女の事情 その10

アスペルガー症候群とかについて感じて、研究をしてたりして。
といっても自分を手本に過去の記憶を遡ってあれこれやるわけです。

まぁ、ふっと、そのモードに突入すると最近ではよくわかります。
ああ、この感覚がアスペルガー症候群が発動している状態だって。

結構厄介です。無意味にブルーになれる。

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彼氏彼女の事情 その9

一体どこに向けて書いているのやら?

彼氏彼女のお付き合いにおける、些細な行き違いから、根本的なズレにおけるトラブルにでも何か書ければと思って書き始めたものの、目的を忘れ、どっかに行ってしまっている感があるのは私だけだろうか?

明確なビジョンも目的も持たずに生きております。

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彼氏彼女の事情 その8

アスペルガー症候群軽度のまさみち8/50です。

見た目もなんも変わらんし、大衆の中でも大人しくすることとか出来ますが、なんかスイッチ入るとそっから(アスペル反応=全体性から届く価値感に染まり上がる)抜け出せなくなるときがある。

アスペルガー症候群の彼氏彼女は、「なんでそうなるの?」なんて展開がままにして起きることがある。

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保護中: 型と枠と内の心 その4

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彼氏彼女の事情 その7

男女の問題は若い頃から40過ぎ、50過ぎてもついて回る問題よね。

それこそ、セフレみたいな扱いな関係になっているとするなら、あれれ? これで本当にいいのか?

ってなことで悩みの種になるのは幾つになってもつきまとうもの。

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彼氏彼女の事情 その6

男女間のささいな行き違いは良くある話し。

そのハウツー本なんかも、よく見かけますし、特集が取られてます。

どこでも「こうしたらいい」「ああしたらいい」と書いてますが、いかんせん、まさみちって個人はこの手のものに本当にヒットしないのね。役に立たない。

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彼氏彼女の事情 その5

相手そのものになって感じてみる。考えてみる。
そんな実践が出来るようになるといいけど、それが出来ないから喧嘩するんだよね。

些細なことが気になったり、許せなかったりする訳よ。

どうしてこんなに心が狭いのか? ってなくらいに。

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