名もなき者の為に その1

心は色んなものを魅させてくれる。
何をどう受け止めるか、自分で決められる。

望まないとみられない。
望んでも手に入らない。

その境界がわからない。

苦しいだけ。

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右脳派と左脳派とタイプが分かれる その3

言霊ブログへようこそ。

右脳とか左脳とかってあると、自分がどっち派か知っていても読んでしまうよね。

んで、試す。

だよね〜。って自分の感性を確認して安堵したりして。

大体は自分の感覚に合う答えを探し求めていてさ、「わぁ〜何でわかるの?」とか不思議がってみたりするけど、見たいものに寄る性質がそもそもあるから、書いてあることに沿わせようとする精神的な働きもあるんだよね。

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右脳派と左脳派とタイプが分かれる その2

言霊ブログへようこそ。

知識で書いたものしか見たことがないかと思いますが、一応これはライブで自動書記ってもので書いております。こんな事書くと、チョーかっちょよく見えますが、普通に書いています。

然るべきところに「繋がって書く」ことを自動書記とか言いますが、まぁ、繋がり間違いをすることもままあるので、気づいたとき直します。

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右脳派と左脳派とタイプが分かれる その1

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「精鋭者」
「生産者」
「芸能者」

というように、3タイプ揃えるのは、人が持つ感覚的機能に働きかけていく為のものです。人って、知性的解釈と、感性的感覚とが同時に働いているもので、それが偏る訳ですね。時と場合とで、バランスいいときもあれば、偏り過ぎるときもあるのです。

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何が起きているかわからない 識に触れる その6

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相も変わらず厳しい内容に突っ走ってしまう。

まぁいいや。

芸能者
1.眼識は「嫌なこと」しか言ってこない。

2.耳識は「当たり前のこと」しか言わない。
3.鼻識は「バレバレのこと」を教えてくる。
4.舌識は「鳥肌」が立つ。
5.身識は「心がどこか」に行く。
6.意識は「格好良いこと」言う。
7.末那識は「当たり前」の反応。
8.阿頼耶識は「これ」のこと。
9.阿摩羅識は「ええこと」。
10.乾栗陀耶識は「わかっとること」。 続きを読む

何が起きているのかわからない 識に触れる その5

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難しいことを簡単に書いてこそ、読み応えが出て来るってものです。

難しさを紐解く面白さを持つ人って、頭使うの好きなんだよね。
難解ほど燃えるの。

でも、そんな人ばかりじゃない。

感覚派からしたら、文字さえ読めないからね。

でも、文字からしか情報がないから、仕方なく読んでいるって感じなんだよね。

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