右脳

右脳派と左脳派とタイプが分かれる その6

言霊ブログへようこそ。

思いを言葉に出来たらというけど、まぁ、自分の思いをそのまま伝えて伝わらない仕組みというものがわかるといいんだけど、そんなものは誰も教えてくれない。

この教えてくれないって言うのも変なもので、右脳と左脳で解釈が異なるっていうから、大変だ。

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右脳派と左脳派とタイプが分かれる その5

言霊ブログへようこそ。

知性と感性の違いってさ、よくよく考えたところでよくわかんないんだよね。
知覚と感覚の違いでもいいけどさ。
感じない感覚さえ感覚として捉えるってなると、一体どこから知覚? どれが感覚? って「わかる」とは知覚? 感覚? とか思ったりするのよ。

霊性っていきなり「わかる」って感じなの。
これ、「知ってる」って知ってたってものなの。

パーツがピタッとハマり合う心地よさみたいなもの?

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左脳派と右脳派のタイプが分かれる その4

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大体の人って言うのは、先入観の壁があって、「どんなもんや?」「えぇ?」「ほうか?」「まぁそうかもな?」とかなんとか、引いて見ています。おっかないからね。ビビリなんです。迂闊にハマって、洗脳されたらたまったもんじゃないから、心に鉄壁の砦を築き挙げ、その上から眺め見下ろしていないと死ぬほど怖いんです。

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右脳派と左脳派とタイプが分かれる その3

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右脳とか左脳とかってあると、自分がどっち派か知っていても読んでしまうよね。

んで、試す。

だよね〜。って自分の感性を確認して安堵したりして。

大体は自分の感覚に合う答えを探し求めていてさ、「わぁ〜何でわかるの?」とか不思議がってみたりするけど、見たいものに寄る性質がそもそもあるから、書いてあることに沿わせようとする精神的な働きもあるんだよね。

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右脳派と左脳派とタイプが分かれる その2

言霊ブログへようこそ。

知識で書いたものしか見たことがないかと思いますが、一応これはライブで自動書記ってもので書いております。こんな事書くと、チョーかっちょよく見えますが、普通に書いています。

然るべきところに「繋がって書く」ことを自動書記とか言いますが、まぁ、繋がり間違いをすることもままあるので、気づいたとき直します。

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右脳派と左脳派とタイプが分かれる その1

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「精鋭者」
「生産者」
「芸能者」

というように、3タイプ揃えるのは、人が持つ感覚的機能に働きかけていく為のものです。人って、知性的解釈と、感性的感覚とが同時に働いているもので、それが偏る訳ですね。時と場合とで、バランスいいときもあれば、偏り過ぎるときもあるのです。

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